環境にやさしいテクノロジー

環境にやさしいミベール社のテクノロジー

ミベールりんご写真リンゴ幹細胞成分「PCT-MD※1」に使われているリンゴ“ウトビラー・スパトラウバー”は、今では絶滅危惧種になっています。 このように収穫量が少ない植物でも有効成分を活用して製品化できるのが、ミベール社の人工培養技術「PhytoCellTecTM(フィトセルティック)」の強みです。 しかも化粧品づくりのための植物を過剰に栽培しないので原料コストが抑えられ、手の届きやすい価格での提供を実現。 さらには農薬による汚染リスクから環境を守る、サスティナブルなテクノロジーともいえます。
地球環境を守り、持続可能な化粧品製造を可能にするこの技術が国際的に評価を受け、2012年の国連持続可能な開発会議(Rio+20)に招聘され、スピーチを行いました。
※1 リンゴ果実培養細胞エキスPCT-MD

RIO

Rio+20:Fueling the beauty industry without harming the environment